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2019年08月18日(日) 00:30発信! _________________
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2012年07月18日(水) 00:06発信! _________________
術後から約1か月ぶりに診察を受けました。(金曜日にも行ったのですが、それは傷を見てもらっただけ)
まずは、お腹の中を見ましょうってことで、内診です。
グリグリお腹の中を押されて「痛くありませんか?」と聞かれましたが、まったくもって痛みません。
エコーも見てもらいましたが、以前は画面いっぱいにあったのう胞は見る影もなく(当たり前)、卵巣も「正常」とお墨付きをもらいました。

その後、診察室で「内膜症の治療はどうされますか?」と聞かれたんですが、
薬や注射はお金がかかるし、副作用も心配、以前から生理痛は強くなかったので
症状がないのですが、治療は必要ですか?」と尋ねると
うーん。(内膜症は)卵巣に限局しているし、生理痛が酷くなってから受診してもらってもいいですよ。
と言われたので、内膜症の治療はしないことを選択しました。
閉経するまで付き合わないといけない病気ですし、治療したからと言って内膜症は治るわけではないですしね。
まぁ、再発を遅らせることはできるかもしれませんが…。

ゴールデンウィーク明けに婦人科にかかって2か月ちょい…
横幅11センチを超える大きさでありながら、癒着も少なく、腹腔鏡という体に負担の少ない手術を
早期に受けることができ、術後の回復も順調だったということは、とても運が良かったのだと思います。
私もビックリです。

これを読んでいる内膜症に悩む女性の方々、我慢せずに婦人科受診して下さいね。
不快な症状を和らげる方法を、一生懸命に先生が探してくれます。
女性の体はとてもデリケート。
大事にしてくださいね。
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